疲れた時にすると良い3つのこと

疲れが原因でやるべきことに手をつけられない時ってありますよね。 私も「はあ〜疲れた〜ちょっとYouTube観ようっと。やることはそのあとでいっか〜」と、つい先に休憩しがち。 でもこれやると、未来に自分が後悔する可能性がとても高いのです。 今日は、そんな疲れている時に意識したいことをまとめておこうと思います。

疲れた時にすると良い3つのこと

いきなり休まない

「あ〜疲れた〜」とソファに寝転んでしまうと、そこから起き上がるにはかなりの動力が必要になってしまいます。 「やらなきゃな〜。でも、もうちょっとだけ…」と思いながらだらだらしてしまうことが私はよくあるのですが、これは心が休まらないので”もうちょっと”が気がつくと1時間経っているなんてことも。 少し力を抜ける時間が来た時には、いきなり力を抜いてだらっとするのではなく、一つずつペースダウンしていくようにタスクをちょっと軽くするというイメージでいると次へ進む時いいスタートが切れます。

体をうごかす

休憩時間が来た時には、ちょっと身の回りを整理する。 ちょっとストレッチをして肩をほぐす。 このように、ちょっと体を動かすということを休む時に意識すると、なんだかスッキリして疲れが少し軽減する感じがします。 だら〜っと寝転びたくなったときに、思いっきり伸びをしてみるといいかもしれません。

はやく寝れるように体を動かしていく

疲れたからそのままソファでひとやすみ…と思ったらそのままソファで寝てしまい朝を迎えるなんてことも学生の頃はよくありました。 そうなってしまうと睡眠も浅くなり、疲れが取れてないままです。 朝は後悔と疲れとやるべきことが残っているで、ずーんと全身が重たい1日のスタートとなってしまいます。 疲れている時こそ、「今日はなんか疲れているから、早く寝れるようにこのぐらいから寝る準備に入れるようにお風呂はこの時間に入ろう」などと、夜のルーティンをいつもより早めに考えて動いていくといいでしょう。 寝れなくてもいいから早めに布団に横になると思って体を動かしていくことが明日の元気につながります。

あとがき

疲れているとつい休みたくなるけど、休むとその分起き上がるのがつらくなってしまいます。 疲れている時こそ体をオートマチックに動かしてみると、疲れを溜め込まずに明日に向かうことができます。 生活の仕組みづくり、習慣が大切なのだとこのブログを書きながら改めて感じることができました。

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